Portfolio ポートフォリオサイト
制作について
就職活動にあたり、自身のポートフォリオサイトを作成しました。
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- 制作年月
- 2023年7月
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- 制作期間・範囲
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企画・ワイヤーフレーム 4日
デザインカンプ 9日
コーディング 10日
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- 使用ツール
- Illustrator / Photoshop / Visual Studio Code
情報整理
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- 制作の目的
- 制作物と制作の意図、自身の強みやスキルを伝えるため。
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- ターゲット
- 応募する企業の採用を担当してくださる方
ポイント
デザイン
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- 01誠実なイメージと好きなデザインの両立
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就職活動に使用するポートフォリオサイトであるため、誠実なイメージを保ちつつ自分の好きなデザインを取り入れることで個性も伝わるサイトにしました。
メインに緑に近いブルーを使用し、清潔で安心感のあるイメージを作り、アクセントにオレンジを使用することで温かい雰囲気も取り入れました。
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- 02印象に残るファーストビュー
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他の方のポートフォリオサイトを見ると、ファーストビューにローマ字で名前を入れているサイトが多いように感じました。そこで、敢えてローマ字ではなく漢字で名前を入れることで、少しでも印象に残るようにしました。
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- 03リンクボタンを強調
- Worksの詳細ページでは、制作したサイトへのリンクボタンを他のリンクと差別化することで目立つようにしました。
情報・機能
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- 01情報をスッキリとまとめる
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文章量が多くなってしまう部分は、キーワードをピックアップして見出しをつける、番号を振るなどして見やすくなるように工夫しました。
Worksの詳細ページでは文章に画像を添えることで内容が伝わりやすいようにしました。
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- 02ページ移動のストレスを軽減
- Worksの詳細ページの下部にはトップページのWorksの部分にリンクするボタンを設置し、ページを見た流れでボタンを押せるようにしました。
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- 03制作物の写真を大きめに
- トップページでは制作物の写真を大きめに掲載し、制作物の雰囲気が伝わりやすいようにしました。